2008年05月23日
TRUCK TRENDSの
最新号、Vol.27が入荷しました。

今回は編集部さんもイロイロと頭を捻って頑張られた様です。
いつもより読むのに時間が掛かります。
記事が多いって言う意味です。
今回は編集部さんもイロイロと頭を捻って頑張られた様です。
いつもより読むのに時間が掛かります。
記事が多いって言う意味です。
2008年05月23日
今週入荷した
商品です。
マグネファインATFフィルター10mm

Hilux専用 リヤ薄型バンプストップ

ヘルパーリーフ

カーゴバー

ロワリングブロックキット 角度付 4”

他、細々って感じです。
来週には欠品しておりました、シャックル リフトアップ キットが
入荷する予定です。
16mmロワードシムですが、先日の入荷分から値上がりしていました。

今回分までは弊社で値上がりを吸収しますが、次回に値上がりが有った場合は売価を上げさせて頂くことになると思います。
CノッチキットやTacomaバンパー用の変換ブラケットも
かなり値上がりしていました・・・
マグネファインATFフィルター10mm

Hilux専用 リヤ薄型バンプストップ

ヘルパーリーフ

カーゴバー

ロワリングブロックキット 角度付 4”

他、細々って感じです。
来週には欠品しておりました、シャックル リフトアップ キットが
入荷する予定です。
16mmロワードシムですが、先日の入荷分から値上がりしていました。

今回分までは弊社で値上がりを吸収しますが、次回に値上がりが有った場合は売価を上げさせて頂くことになると思います。
CノッチキットやTacomaバンパー用の変換ブラケットも
かなり値上がりしていました・・・
2008年05月23日
父親似?
17日(土)に千葉へ向かった時の道中です。
富山からR41で飛騨市神岡町まで行って、神岡でR41を左折してR471を走ります。
2002年に小柴昌俊東大名誉教授がノーベル物理学賞を受賞されてから耳にするようになった、ニュートリノを観測するための観測装置カミオカンデは、ここ神岡の鉱山地下1000mに設置されています。

ニュートリノとか、全然、理解していませんが(汗)
詳しくは、Wikipedia にて
R471を道なりに直進。

途中のロケーションは良いです。

奥に見える山の頂上付近には、まだ雪が残っています。
あの山が焼岳かな?
ウッディな交番。

この交番を過ぎて直ぐの所に、
奥飛騨温泉郷オートキャンプ場が有ります。
人気のあるオートキャンプ場ですが、人の手が入り過ぎているので
僕は好きじゃ無いです。
このキャンプ場を過ぎて、数百メール先の高原川対岸には
リバーサイドキャンプ場が有ります。
こちらのオートキャンプ場の方が、設備が質素なので好きです。
利用料金も設備に伴っていて、倍は違っていたと思います。
世間一般的には奥飛騨温泉郷オートキャンプ場を利用される方が、
断然、多いと思います。
まぁ~、価値観は人それぞれですから・・・
ログハウスなバス停。

冬は吹雪く地域なので、バス停が小屋になっています。
この栃尾という地域の赤い橋を左折します。

直進すると新穂高に行きます。
新穂高は僕の好きな地域です。
ロケーションの良い露天風呂が幾つも有ります(^_^;)
栃尾の赤い橋を渡って中部縦貫道の平湯料金所までの間には、
新平湯温泉・福地温泉・平湯温泉などが有るので、
温泉旅館が何軒も有ります。
こちらも好きな地域です(^_^;)
冬場は恐ろしく寒いですが・・・
中部縦貫道からはR158で松本市に向かいます。

10年程前に開通した長いトンネルですが、
開通以前はもの凄く険しい峠道のルートです。
20数年前、
良くこのルートを使って富士スピードウェイに行っていました。
富士スピードウェイでドラッグレースが始まった頃です。
当時から中部縦貫道の工事していた記憶が有ります。
長いトンネルを抜けると、上高地と松本に分かれるT字路に出ます。

今では上高地にマイカーで入る事は出来ないので、低公害バスに
乗り換えて入ります。
マイカー乗り入れ禁止になる前に車やバイクで行った事が有ります。
この低公害バスになってからも!
一昨年に行った時に撮影した画像です。

とても良い地域です。
空気が美味しいと感じます。

年に数回は行きたいと思っていますが、数年に1回が実情です。
行かれる方は、出来る事で有れば土・日・祝日は避けた方が良いです。
メチャメチャ人が多く、落ち着かない&帰りのバスの待ちが長いです。
ムトウパップを有名にした温泉。

この後は、幾つものトンネルやクネクネのカーブを曲がりながら
松本ICまで向かいます。
松本ICから岡谷ICにて中央高速にて首都高入りです。
中央高速に入って、最初のSAです。

ゴミ箱の前にいるのは、某有名?ライターのK@N君じゃ有りません。
撮影時は気にしていませんでしたが、
後から画像を見ると「雰囲気が似ている」と(笑)
すみません、一部の人にしか分からない話で・・・
高速道路は走ってても楽しくないので、詳しく書きません(笑)
と、言う事で無事に千葉県の東関東自動車道の富里ICで降りて、

ホテルに直行してチェックインしました。
帰りは潮来から、同ルートで帰宅。
往復の距離は900kmチョイでした。
話は変わって、ウチの息子の事です。
20日から自分の車(ワゴンR)に乗ってフッと居なくなり、
昨日の夕方に帰ってきました。
3日間のプチ放浪をしていたらしいです。
仙台まで牛タンを喰いに(笑)
オール下道で(爆)
しかも2晩、一睡もせずに往復1,300kmを走破したらしい・・・
無事に帰宅したから笑えますが、冷静に考えたら笑えない行動です。
幼い頃からキャンパーで、
放浪の旅に付き合わせていた後遺症ですかね? 苦笑
お疲れさんでした! 笑
富山からR41で飛騨市神岡町まで行って、神岡でR41を左折してR471を走ります。
2002年に小柴昌俊東大名誉教授がノーベル物理学賞を受賞されてから耳にするようになった、ニュートリノを観測するための観測装置カミオカンデは、ここ神岡の鉱山地下1000mに設置されています。

ニュートリノとか、全然、理解していませんが(汗)
詳しくは、Wikipedia にて
R471を道なりに直進。

途中のロケーションは良いです。

奥に見える山の頂上付近には、まだ雪が残っています。
あの山が焼岳かな?
ウッディな交番。

この交番を過ぎて直ぐの所に、
奥飛騨温泉郷オートキャンプ場が有ります。
人気のあるオートキャンプ場ですが、人の手が入り過ぎているので
僕は好きじゃ無いです。
このキャンプ場を過ぎて、数百メール先の高原川対岸には
リバーサイドキャンプ場が有ります。
こちらのオートキャンプ場の方が、設備が質素なので好きです。
利用料金も設備に伴っていて、倍は違っていたと思います。
世間一般的には奥飛騨温泉郷オートキャンプ場を利用される方が、
断然、多いと思います。
まぁ~、価値観は人それぞれですから・・・
ログハウスなバス停。

冬は吹雪く地域なので、バス停が小屋になっています。
この栃尾という地域の赤い橋を左折します。

直進すると新穂高に行きます。
新穂高は僕の好きな地域です。
ロケーションの良い露天風呂が幾つも有ります(^_^;)
栃尾の赤い橋を渡って中部縦貫道の平湯料金所までの間には、
新平湯温泉・福地温泉・平湯温泉などが有るので、
温泉旅館が何軒も有ります。
こちらも好きな地域です(^_^;)
冬場は恐ろしく寒いですが・・・
中部縦貫道からはR158で松本市に向かいます。

10年程前に開通した長いトンネルですが、
開通以前はもの凄く険しい峠道のルートです。
20数年前、
良くこのルートを使って富士スピードウェイに行っていました。
富士スピードウェイでドラッグレースが始まった頃です。
当時から中部縦貫道の工事していた記憶が有ります。
長いトンネルを抜けると、上高地と松本に分かれるT字路に出ます。

今では上高地にマイカーで入る事は出来ないので、低公害バスに
乗り換えて入ります。
マイカー乗り入れ禁止になる前に車やバイクで行った事が有ります。
この低公害バスになってからも!
一昨年に行った時に撮影した画像です。

とても良い地域です。
空気が美味しいと感じます。

年に数回は行きたいと思っていますが、数年に1回が実情です。
行かれる方は、出来る事で有れば土・日・祝日は避けた方が良いです。
メチャメチャ人が多く、落ち着かない&帰りのバスの待ちが長いです。
ムトウパップを有名にした温泉。

この後は、幾つものトンネルやクネクネのカーブを曲がりながら
松本ICまで向かいます。
松本ICから岡谷ICにて中央高速にて首都高入りです。
中央高速に入って、最初のSAです。

ゴミ箱の前にいるのは、某有名?ライターのK@N君じゃ有りません。
撮影時は気にしていませんでしたが、
後から画像を見ると「雰囲気が似ている」と(笑)
すみません、一部の人にしか分からない話で・・・
高速道路は走ってても楽しくないので、詳しく書きません(笑)
と、言う事で無事に千葉県の東関東自動車道の富里ICで降りて、

ホテルに直行してチェックインしました。
帰りは潮来から、同ルートで帰宅。
往復の距離は900kmチョイでした。
話は変わって、ウチの息子の事です。
20日から自分の車(ワゴンR)に乗ってフッと居なくなり、
昨日の夕方に帰ってきました。
3日間のプチ放浪をしていたらしいです。
仙台まで牛タンを喰いに(笑)
オール下道で(爆)
しかも2晩、一睡もせずに往復1,300kmを走破したらしい・・・
無事に帰宅したから笑えますが、冷静に考えたら笑えない行動です。
幼い頃からキャンパーで、
放浪の旅に付き合わせていた後遺症ですかね? 苦笑
お疲れさんでした! 笑
